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2017.01.18

「できないこと」を努力だけで解決しようとすると、親も子もストレスになります。でも道具あればあっさりできるようになることがあります。

ということを前々から考えていて、それを本にした『使ってみたら「できる」が増えた 発達障害の子のためのすごい道具』(小学館)本日発売。昨年の夏から筑波大学附属大塚特別支援学校の主幹教諭安部博志先生と作りました。