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トビラコへようこそ
~店先で、ちょこっとおしゃべり~
お試しいただける商品をまとめました、こちらです。

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手で作ってみるから、しくみがわかることがあります。
幾何学模様が果てしなく広がっているように見える万華鏡もそうです。小さな穴から覗くと、幾何学模様が広がっています。万華鏡を回すと、また違う模様があらわれます。
なぜ、幾何学模様が広がるのか、万華鏡を回すとなぜ違った模様が次々とあらわれるのか。
この不思議は、万華鏡を作ってみるとすぐにわかります。
3枚の鏡が互いに反射しあって映し合っているからなんですね。ちょうと合わせ鏡に自分を写すと、何人もの自分が見える。そんな感じですね。
光の反射で鏡にモノが映り、鏡を複数使うと映したモノを別の鏡が映して、またもう1枚の鏡が映してという連続。だから果てしなく、同じ模様がどこまでも広がっているようにみえるんですね。
本日より発売の宇宙万華鏡は、「作るとわかる」を体験できるキットです。よかったら、お試しください。
図鑑で、光の反射を調べながら試すと納得感がともないます。夏休みだからこそできることですよね。
トビラコ店主
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トビラコ店主が取材した記事が小学館子育てサイトHugKumに掲載
障害のある子の困り感を解決する「合理的配慮」とは?スペシャリストに聞いた、うまくいく心構えと実践手引き

すきなのどっち? きもち・つたえる・ボード トライゲーム やってみたいのはどっち?を考案した佐藤義竹先生の『自信を育てる 発達障害の子のためのできる道具』(佐藤義竹著 tobiraco編 小学館)、好評発売中!

小学館子育てサイトHugKumに佐藤義竹先生のインタビュー記事が掲載されました。
発達障害の子どもたちの「苦手」や「できない」が私を成長させてくれた。子どもを診断名でラベリングしないで!【筑波大学附属特別支援学校・佐藤義竹先生】

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