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~店先で、ちょこっとおしゃべり~
お試しいただける商品をまとめました、こちらです。

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かけ算九九は覚えられればどのような手段でもいいはずなのに、なぜか昔から暗唱です。
最初にみんなで暗唱→先生の前で個別に暗唱。さらに学校によっては校長先生の前で暗唱するところもあるようです。
でも、もっと楽しく覚えることだってできるはず、と元特別支援学校の先生たちがゲームで楽しめる学習アプリを考案しました。
題して「九九王SP」SPとは、スペシャル。
説明動画がこちら
https://www.youtube.com/watch?v=Y-eFenoPNI0
学習アプリがこちら
https://edu-game.org/99SP/index.htm
スピードが選べるのがいいなと思いました。ゆっくり(かめ)、ふつう(うさぎ)、おに(おに速い?)、その子にペースで遊びながら学べます。通常級は、これができないんですよね。
元教師が考案しただけあって、学校でも使えるように考えられています。家庭でおもいきりゲームで遊んで、学校でその成果を先生に見てもらえるとしてら、こんなに楽しい復習はないですよね。
ゲーム世代に子には、ゲームを使った学習はおおいにありだと思います。
九九の他にも「わり算王」「たすひく王」などいろあります。もちろん無料、体験版などありませんし、広告もはいりません。よかったら、ぜひお試しください。
トビラコ店主
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トビラコ店主が小学館子育てサイトHugKumに執筆しました。
「九九」は聞いて覚える? 見て覚える? 暗唱だけに頼っていると思わぬ落とし穴も!【困っている子に寄り添う道具のネットショップ店主に聞きました】
トビラコ店主が取材した記事が小学館子育てサイトHugKumに掲載
障害のある子の困り感を解決する「合理的配慮」とは?スペシャリストに聞いた、うまくいく心構えと実践手引き

すきなのどっち? きもち・つたえる・ボード トライゲーム やってみたいのはどっち?を考案した佐藤義竹先生の『自信を育てる 発達障害の子のためのできる道具』(佐藤義竹著 tobiraco編 小学館)、好評発売中!

小学館子育てサイトHugKumに佐藤義竹先生のインタビュー記事が掲載されました。
発達障害の子どもたちの「苦手」や「できない」が私を成長させてくれた。子どもを診断名でラベリングしないで!【筑波大学附属特別支援学校・佐藤義竹先生】

発達障害の子の「できる」を引き出す学習道具ベスト5 筑波大学附属特別支援学校の先生が教えます!

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