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お試しいただける商品をまとめました、こちらです。

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障害のある子を育てている親に必要なことのひとつに支援の情報があると思います。
せっかくの支援の制度も知らなければ活用できません。日本の福祉制度は「申請主義」です。役所が「こんな制度があります、どうぞ使ってください」と連絡をくれることはまずありません。
でも、問題は制度の仕組みや申請の仕方がとても煩雑でわかりにくいことです。用語ひとつとってもわかりづらいですよね。「申請」ということばだって、堅苦しい。
そこで、おすすめしたい本があります。
『障害のある人が使える支援 あたらしいほうりつの本 最新版』(又村あおい著 一般社団法人全国手をつなぐ育成会連合会 2024年発行 1400円+税)です。
全国手をつなぐ育成会連合会は、知的障害児者の保護者が対象なので知的障害をメインに書かれています。ただ、昨今は知的障害を伴わない発達障害も視野に入れて発信しています。たとえば、障害年金、就労移行支援のことなどが、本書に盛り込まれています。
表紙がこちら。

目次をご覧ください。
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日本の福祉制度は「申請主義」です。役所が「こんな制度がありますよ、使ってみませんか」と連絡をくれることはありません。
制度を知っている人だけが活用し、知らない人は活用できません。活用できなかったために、しなくていい苦労をしてしまうかもしれません。
申請主義をなんとかしたいという活動している人たちもいて、希望がもてます。トビラコ店主
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トビラコ店主が小学館子育てサイトHugKumに執筆しました。
「九九」は聞いて覚える? 見て覚える? 暗唱だけに頼っていると思わぬ落とし穴も!【困っている子に寄り添う道具のネットショップ店主に聞きました】
トビラコ店主が取材した記事が小学館子育てサイトHugKumに掲載
障害のある子の困り感を解決する「合理的配慮」とは?スペシャリストに聞いた、うまくいく心構えと実践手引き

すきなのどっち? きもち・つたえる・ボード トライゲーム やってみたいのはどっち?を考案した佐藤義竹先生の『自信を育てる 発達障害の子のためのできる道具』(佐藤義竹著 tobiraco編 小学館)、好評発売中!

小学館子育てサイトHugKumに佐藤義竹先生のインタビュー記事が掲載されました。
発達障害の子どもたちの「苦手」や「できない」が私を成長させてくれた。子どもを診断名でラベリングしないで!【筑波大学附属特別支援学校・佐藤義竹先生】

発達障害の子の「できる」を引き出す学習道具ベスト5 筑波大学附属特別支援学校の先生が教えます!

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