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編集者時代に『あんしん子育てガイド 発達障害』(tobiraco編 小学館 2016)を編集したときに、集めた言葉を時折ご紹介しています。すでにこの本は絶版になってしまいましたが、今でも全然古くないです。
●「親がわが子を発達障害の特性も含めて『かわいい』と思えるかどうかも大切で、『人と違っているところが面白い』ぐらいに思えるといいですね」(東京えびすさまクリニック院長 山登敬之さんの言葉より *当クリニックは閉院。現在、山登さんは明治大学子どものこころクリニック院長)
●大人になった発達障害のある人たちからよく「理解してくれる人がいたので、つらい時期を乗り越えられた」という話を聞きます。(山登敬之さんの言葉より)
●大好きな世界にひたることで、本当の自分を取り戻そうとしているようでした。(アメーバ公式トップブロガー アマミモヨリさんの言葉より)
●家庭でできることは子どもの安心の担保、子どもが安心できることを探してみましょう。(特別支援教育士 両川晃子さんの言葉より)
●自分を肯定的にとらえることができるようになった子は、困難なことがあっても自暴自棄になりません。
(元筑波大学附属大塚特別支援学校教師 安部博志さんの言葉より)
トビラコ店主
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トビラコ店主が取材した記事が小学館子育てサイトHugKumに掲載
障害のある子の困り感を解決する「合理的配慮」とは?スペシャリストに聞いた、うまくいく心構えと実践手引き

すきなのどっち? きもち・つたえる・ボード トライゲーム やってみたいのはどっち?を考案した佐藤義竹先生の『自信を育てる 発達障害の子のためのできる道具』(佐藤義竹著 tobiraco編 小学館)、好評発売中!

小学館子育てサイトHugKumに佐藤義竹先生のインタビュー記事が掲載されました。
発達障害の子どもたちの「苦手」や「できない」が私を成長させてくれた。子どもを診断名でラベリングしないで!【筑波大学附属特別支援学校・佐藤義竹先生】

発達障害の子の「できる」を引き出す学習道具ベスト5 筑波大学附属特別支援学校の先生が教えます!

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