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2026.03.14

トビラコへようこそ

~店先で、ちょこっとおしゃべり~

お試しいただける商品をまとめました、こちらです。療育施設、園、クリニック等の法人様専用の商品は、こちらもご覧ください。
 

ここから先は、トビラコ店主の店先おしゃべりです。

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数字や画像を見ただけではわからないことも、触って実感できることはたくさんあります。
 
重さ、大きさ、長さ、感触、形。これらは、触って初めて理解できます。
 
地図を見るのは楽しいですが、触ってわかることがあるのに気づかせてくれるのがうごく!とびだす!日本地図パズルです。
 
北海道に比べて、東京や大阪の小ささに改めて驚かされます。この小さいところに1,200万人が住んでいるのが東京都。日本の人口が1億2千万人、ということは10人に1人が、このちっぽけな東京に住んでいるわけです。
 
北海道と東京都のピースを触りながら、そんなこと考えてしまいました。触る地図には気づきがたくさんあります。
 
文字の形を触って脳にインプットしアウトプットできるようになるのが、触読シート触るグリフです。なぜ、効果があるのかの研究もきちんとなされています。
 
うごく!とびだす!日本地図パズルは、どの程度研究されているのかわかりませんが、触ることで地図の形が頭に入ることは確かだと思います。
 
親子で楽しめる社会科であり、地理の学習です。よかったらお試しください。

 

トビラコ店主

 

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就労支援A型事業所TANOCHIKAが運営するwebメディア「AKARI」にてインタビューしていただきました。

前編

後編

トビラコ店主が小学館子育てサイトHugKumに執筆しました。
「九九」は聞いて覚える? 見て覚える? 暗唱だけに頼っていると思わぬ落とし穴も!【困っている子に寄り添う道具のネットショップ店主に聞きました】

 
トビラコ店主が取材した記事が小学館子育てサイトHugKumに掲載
障害のある子の困り感を解決する「合理的配慮」とは?スペシャリストに聞いた、うまくいく心構えと実践手引き
 

 
すきなのどっち? きもち・つたえる・ボード トライゲーム やってみたいのはどっち?を考案した佐藤義竹先生の『自信を育てる 発達障害の子のためのできる道具』(佐藤義竹著 tobiraco編 小学館)、好評発売中!

トビラコ 書籍 『自信を育てる 発達障害の子ためのできる道具』
 
小学館子育てサイトHugKumに佐藤義竹先生のインタビュー記事が掲載されました。
 

発達障害の子どもたちの「苦手」や「できない」が私を成長させてくれた。子どもを診断名でラベリングしないで!【筑波大学附属特別支援学校・佐藤義竹先生】

 

 
発達障害の子の「できる」を引き出す学習道具ベスト5 筑波大学附属特別支援学校の先生が教えます!
 

  
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