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2026.04.07

トビラコへようこそ

~店先で、ちょこっとおしゃべり~

お試しいただける商品をまとめました、こちらです。療育施設、園、クリニック等の法人様専用の商品は、こちらもご覧ください。
 

ここから先は、トビラコ店主の店先おしゃべりです。

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このところ、「個別の支援計画」についてお伝えすることがとても多いのですが、新学期なのでやはりきっちり理解しておくといいかと思っています。

Xでもこの時期、話題になっていて、長年通級指導教室で教えてきた先生がこんな投稿をしていました。「個別の指導計画」も「個別の支援計画」のひとつと考えて良いと思います。

そうなんです。保護者が確認することがとても大事で、「法的な拘束力がある」とまではっきり言い切っています。

トビラコ店主がいってもあまり説得力がありませんが、教師がこのように投稿すると重みが違います。

特に「合理的配慮」が明記されているかどうかを確認することが、高校入試の合理的配慮の申請にかかわるというのはとても重要です。

なお、「個別の教育支援計画」も保護者の参画が重要で、保護者に見せなくてはならないと文科省のホームページ(個別の教育支援計画について)に書かれています。こちらも参考にしてみてください。

見せてもらったことがないという方がいらしたら、ぜひ先生に見せてもらってください。もし先生が渋っていたら「文科省のホームページに「保護者の参画も重要」と書かれていたので」と言い添えてもいいかもしれませんね。
 

トビラコ店主

 

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トビラコ店主が、クリア数図カードの開発者、新田暢先生にインタビューしました。

「指計算」で算数がキライになっていた子を救った「クリア数図カード」。数を見える化することで計算がスラスラになった!開発者の元小学校の先生に聞きました

 
就労支援A型事業所TANOCHIKAが運営するwebメディア「AKARI」にてインタビューしていただきました。

前編

後編

トビラコ店主が小学館子育てサイトHugKumに執筆しました。
「九九」は聞いて覚える? 見て覚える? 暗唱だけに頼っていると思わぬ落とし穴も!【困っている子に寄り添う道具のネットショップ店主に聞きました】

 
トビラコ店主が取材した記事が小学館子育てサイトHugKumに掲載
障害のある子の困り感を解決する「合理的配慮」とは?スペシャリストに聞いた、うまくいく心構えと実践手引き
 

 
すきなのどっち? きもち・つたえる・ボード トライゲーム やってみたいのはどっち?を考案した佐藤義竹先生の『自信を育てる 発達障害の子のためのできる道具』(佐藤義竹著 tobiraco編 小学館)、好評発売中!

トビラコ 書籍 『自信を育てる 発達障害の子ためのできる道具』
 
小学館子育てサイトHugKumに佐藤義竹先生のインタビュー記事が掲載されました。
 

発達障害の子どもたちの「苦手」や「できない」が私を成長させてくれた。子どもを診断名でラベリングしないで!【筑波大学附属特別支援学校・佐藤義竹先生】

 

 
発達障害の子の「できる」を引き出す学習道具ベスト5 筑波大学附属特別支援学校の先生が教えます!
 

  
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